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インタビューで話して。
先日、「株式会社ヴァローズが運営するスポーツWEBメディア」にてインタビュー記事を掲載していただきました。 インタビューの際、自分のこれまでを振り返るような時間になり、「あぁ、私は行きたい場所に少しは近づけているんだな。」と思えました。 正直、高校2年生からの夢は、まだまだ道半ばで歩みを止めたくなることも多々あります。 それでも、こういった機会や人との時間が道の途中にあることで、「結局歩いちゃうんだよなぁ。」といつも思っています。 人生において、恐ろしくたくさんの選択肢がある中で、向かう場所が見えることはとても恵まれていると感じています。 お話しをさせていただく中で、自分は仕切りに「ラッキーでした。」と言っていた気がします。本当にその通りで、ラッキーだと思う出会いや出来事に恵まれている分、自分の力でできること・できそうなことにどんどん挑戦して、たくさんの人に還元していきたいです。 今回インタビューしていただいたこちらの記事【一つひとつの経験が未来への道になる〜食と運動で人を支え続ける今井愛実氏の挑戦〜】と一緒に【この道に進むきっかけ】という歩夢の
6月10日


歩夢の由来
自分にとっては「歩夢」がいなくなったことは大きな出来事であり、目標に向かうために必要な「行動」することの大切さを考えるきっかけとなりました。
2020年5月10日
