top of page

もとめる姿

  • 執筆者の写真: Narumi
    Narumi
  • 2021年6月17日
  • 読了時間: 2分

お客様は知ってくださってる方が多いと思います。


私はトレーナーと管理栄養士という道を高校2年生から選んで進んできました。


トレーナーにもたくさんの種類のトレーナーがいて、

栄養士にもたくさんの種類の栄養士がいます。

職域や活動スタイル、活動内容、サポート方法...。


それぞれ違って必要とされるものだと思います。


私のもとめる姿はこの道を進むきっかけとなった部分に対し、アプローチできる力をもって、伝えられる場所に立つことです。


もちろん現在のジムに足を運んでいただいてサポートしたり、セミナーで話したり、商品やシステムの開発に携わったりできることももとめているものの内です。


ただ、ここに浸りすぎないようにとも考えています。

温かいお客様に囲まれて、おもしろい依頼をいただけて、この温かさで歩みを緩めることは違う気がしています。



トレーナーと管理栄養士という大きな枠の中で自分がもとめる姿を「今も楽しいからいいか」で片づけてしまわず、進みたいと思います。



パワースナッチやボックスジャンプ、高負荷のトレーニングは今の活動内容で必要とされる幅は限られていますが、私のもとめる姿の中には必要な要素の一つだと考えています。


だからこそ学びの中に組み込み続けたいと思います。



「なんでトレーニングするの?」と聞かれたことを思い出したので、今日のブログはこんな感じで。


「やりたいことに必要だから。」



1件のコメント


Lorenzo
Lorenzo
3月22日

The analytical tone seems reasonable and consistent to me. Observations stay grounded. The website provides additional pertinent information about the issue. Systemic knowledge is expanded via interactive digital ecosystems.

Try your luck at Betzillo

いいね!

🄫pomu-tree2021

bottom of page