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インタビューで話して。
先日、「株式会社ヴァローズが運営するスポーツWEBメディア」にてインタビュー記事を掲載していただきました。 インタビューの際、自分のこれまでを振り返るような時間になり、「あぁ、私は行きたい場所に少しは近づけているんだな。」と思えました。 正直、高校2年生からの夢は、まだまだ道半ばで歩みを止めたくなることも多々あります。 それでも、こういった機会や人との時間が道の途中にあることで、「結局歩いちゃうんだよなぁ。」といつも思っています。 人生において、恐ろしくたくさんの選択肢がある中で、向かう場所が見えることはとても恵まれていると感じています。 お話しをさせていただく中で、自分は仕切りに「ラッキーでした。」と言っていた気がします。本当にその通りで、ラッキーだと思う出会いや出来事に恵まれている分、自分の力でできること・できそうなことにどんどん挑戦して、たくさんの人に還元していきたいです。 今回インタビューしていただいたこちらの記事【一つひとつの経験が未来への道になる〜食と運動で人を支え続ける今井愛実氏の挑戦〜】と一緒に【この道に進むきっかけ】という歩夢の
5 日前


他にやりたいこと、あった気がする。
この文章は、「#未来のためにできること」というテーマ企画にのって作成したものです。 「なんでこの道を選んじゃったんだろう。」ふとそんな風に思うことがある。今の生活はとても充実していて、この道を選んでよかったと思っている自分がいる一方で、「果てしねぇ。」「得意なことを伸ばせば...
2024年8月13日


夢が、夢じゃなくなるとき。
私の夢は、16歳の頃に描いたものです。
2024年1月1日


踏み込んでみれば
踏み込んでみれば、
そんな不安に思う必要はない。
2021年7月3日


歩夢の紹介
先日カメラマンの方に撮影をしていただきましたので、
改めて歩夢の場所や今井の紹介を簡単に記録しておきます。
2020年11月3日


美作大学での講義を終えて
母校である美作大学に数年ぶりに足を運ぶ機会をいただきました。
2020年10月17日


夢に向かってともに歩む
ジムをSTARTして常に考えていることの一つは、由来というブログにも記載したように「夢に向かってともに歩む」のともにという部分です。
2020年10月17日


夢・未来プロジェクト2020最終審査
先日福山市が行っている「夢・未来プロジェクト2020」の審査員として参加させていただきました。
2020年8月31日


歩夢の由来
自分にとっては「歩夢」がいなくなったことは大きな出来事であり、目標に向かうために必要な「行動」することの大切さを考えるきっかけとなりました。
2020年5月10日
